2010.05.17
 事務所移転のご案内。

平成22年5月17日(月)より大阪支店を下記のとおり移転いたしましたので お知らせいたします。
今後とも皆様方のさらなるご支援を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

■新住所(移転先)
〒541-0045 大阪市中央区道修町4丁目4番10号 KDX小林道修町ビル4階

●移転に伴う各部門電話・FAX番号の変更はございません。

 

2010.03.29
 平成22年度年間休日のお知らせ

平成22年度年間休日のカレンダーを作成しました。(会社案内ページにも掲載されています。)

平成22年度年間休日のお知らせ.
ダウンロードしてご覧ください。

    平成22年度年間休日カレンダー
 
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2010.02.25
 品質マネジメントシステムの国際規格であるISO9001を全社で取得しました。

フジモリ産業では、2月25日付けで全社を対象に、品質マネジメントシステムの国際規格である ISO9001を取得しました。
今後も顧客満足に重点を置き、継続的改善をおこないながら、安全かつ信頼ある製品をご提供いたします。

 

2009.12.19
 年末年始のお知らせ

年末は12月28日(月)まで、新年は1月4日(月)より平常営業とさせていただきます。
新年もフジモリ産業をどうぞよろしくお願いいたします

 

2009.11.13

 全国高等学校ロボット競技大会の競技コースに当社のフジボイドが採用されました。

「ロボット競技の甲子園」とも言えれる全国高等学校ロボット競技大会(第17回)の競技コースに当社の設備関連製品の「フジボイド」が採用されました。
大会開催日:平成21年11月15日(日) 9:00〜16:30
場所:横浜文化体育館
これからも、当社の信念の一つである、「仕事を通じて業界、地域、社会の発展に貢献できる会社になる」を目指した活動を進めていきます。

 

2009.11.5
 「シリーズ建築の音環境入門 一周年記念号」を発行

フジモリ産業株式会社(代表取締役社長 藤森行彦,本社:東京都品川区)は、 信州大学山下恭弘名誉教授 監修のもと、 株式会社熊谷組(取締役社長 大田弘、本社:東京都新宿区)、 有限会社泰成電機工業(代表取締役社長 片桐佑介,本社:長野県駒ヶ根市)、 野原産業株式会社(代表取締役社長 野原数生、本社:東京都新宿区)、 万協株式会社(代表取締役社長 清水雅弘,本社:東京都品川区)、有限会社音研(代表取締役 尾崎勉、本社:埼玉県八潮市)と共同で、2008年11月から毎月発行している 「シリーズ 建築の音環境入門」の一周年記念号を発行しましたのでお知らせいたします。

  「シリーズ建築の音環境入門 一周年記念号を発行 プレスリリース」
 
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2009.10.01

 採用情報 11年度新卒者採用エントリー開始のお知らせ

11年新卒者採用エントリーを開始しました。大学3年生の皆さん、採用情報ページに是非アクセスしてみて下さい。
フジモリ産業のこと、先輩のこと、色々満載です。エントリーお待ちしております。

 

2009.08.18
 うるおんマットの開発

フジモリ産業株式会社(社長 藤森行彦、本社 東京都品川区)は、戸田建設株式会社(社長 井上舜三)、早川ゴム株式会社(社長 早川雅則)と共同で、コンクリートの湿潤養生と保温養生を同時かつ簡便に行える、「うるおんマット」を開発しましたのでお知らせします。うるおんマットは湿潤養生層と保温養生層を有する二層構造の養生マットで、約11mmの薄さで十分な湿潤養生性能と保温養生性能を確保し、構造物側面の養生も可能としたことを最大の特徴としています。
→ 「うるおんマット」製品情報

  うるおんマットの開発 プレスリリース
 
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2009.08.07

 夏期休業のお知らせ(8/14)

当社は8月14日(金)、誠に勝手ながら夏期休業とさせていただきます。
8月17日(月)より通常営業といたしますのでよろしくお願い申し上げます。

 

2009.03.30
 品質マネジメントシステムの国際規格であるISO9001: 2000を取得しました。

フジモリ産業では、3月30日付けで、品質マネジメントシステムの国際規格で あるISO9001:2000を取得しました。(化成品事業部、国際事業部を除く) 今年度は化成品、国際事業部も含めた全社での認証取得を目指し品質管理に取り 組んでまいります。
これからもフジモリ産業にご注目ください。

 

2009.03.29
 平成21年度年間休日のお知らせ

平成21年度年間休日のカレンダーを作成しました。(会社案内ページにも掲載されています。)

平成21年度年間休日のお知らせ.
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    平成21年度年間休日カレンダー
 
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2008.12.19
 年末年始のお知らせ

年末は12月26日(金)まで、新年は1月5日(月)より平常営業とさせていただきます。
新年もフジモリ産業をどうぞよろしくお願いいたします

 

2008.11.20
 集合住宅に関する音環境の手引書「シリーズ 建築の音環境入門」を発刊!

フジモリ産業株式会社(代表取締役社長 藤森行彦,本社:東京都品川区)は、 信州大学山下恭弘名誉教授 監修のもと、 株式会社熊谷組(取締役社長 大田弘、本社:東京都新宿区)、 有限会社泰成電機工業(代表取締役社長 丸山光也,本社:長野県駒ヶ根市)、 野原産業株式会社(代表取締役社長 野原数生、本社:東京都新宿区)、 有限会社音研(代表取締役 尾崎勉、本社:埼玉県八潮市)と共同で、 「シリーズ 建築の音環境入門」と題した手引書を2008年11月から発刊しますのでお知ら せいたします。

  「シリーズ 建築の音環境入門」
 
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2008.07.04

 第21回インターフェックスジャパン - 多数のご来場ありがとうございました

フジモリ産業は、7月2日(水)〜7月4日(金)の3日間にわたって、東京ビッグサイトで開催された第21回インターフェックスジャパンに株式会社 静幸産業様のご協力のもと、『γ線照射用プロセスインジケーター付パッケージ』を出展いたしました。
多数のご来場をいただき、誠にありがとうございました。

 

2008.03.17

 長スパンフルプレキャスト床工法の開発

フジモリ産業株式会社(代表取締役社長 藤森行彦、本社 東京都品川区)、株式会社熊谷組(取締役社長 大田 弘、本社 東京都新宿区津久戸町)、株式会社ファテック(取締役社長 青野孝行、本社 東京都新宿区)は、超高層鉄筋コンクリート構造建物における主要構造部材の一つである床スラブをフルプレキャスト化した床工法を開発しましたのでお知らせします。
本開発の結果、これまでプレキャスト化されていた柱と梁に加えて、床スラブもフルプレキャスト化したことにより、現場打ちコンクリート量を大幅に減らせるので建物を高品質化することができます。さらに事業工期を1層当たり3〜4日で施工することが可能となります。なお、フルプレキャスト板にはプレストレスを入れているので特に長スパン床に適しております。

PDF   「超スパンフルプレキャスト床工法の開発 プレスリリース」
 
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2008.03.17
 平成20年度年間休日のお知らせ

平成20年度年間休日のカレンダーを作成しました。(会社案内ページにも掲載されています。)

平成20年度年間休日のお知らせ.
ダウンロードしてご覧ください。

    平成20年度年間休日カレンダー
 
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2007.11.19
 マーカスドアの「優れた開閉機構」をご紹介するムービーをアップしました!

マーカスドアは、ハンガードアタイプの引き戸の中でも極めて高い気密性能、遮音性能、断熱性能を誇っております。
レールの機構に特徴があり、レールの機構とドア本体の自重で性能を確保します。床の仕上がりは段差の無いバリアフリーとなります。マーカスドアの製品ページでは、その優れた開閉機構を分かりやすく解説したムービーをご用意いたしました。
ぜひ、マーカスドアの高い性能とシンプルな機構をお確かめください。

マーカスドアの製品ページ http://www.fujimori.co.jp/kenzai_01/syouhin/kenchiku/markus.html

 

2007.11.01
 地球温暖化防止国民運動「チーム・マイナス6%」に企業として参加いたしました。

この度、地球温暖化対策推進国民運動「チームマイナス6%」に企業として参加申請を行い受理されました。
http://team-6.jp/index.html

申請にあたって以下の5項目を活動内容として掲げました。
・温暖化防止につながる製品開発
・製品調達時の配慮
・営業車のアイドリングストップ
・事務所内の温度管理
・事務所の区分による照明管理
これかからもフジモリ産業は、「地球に優しい製品・商品のご提供」を行って参ります。

 

2007.10.11
 採用情報 09年度新卒者採用エントリー開始のお知らせ

09年新卒者採用エントリーを開始しました。大学3年生の皆さん、採用情報ページに是非アクセスしてみて下さい。
フジモリ産業のこと、先輩のこと、色々満載です。エントリーお待ちしております。

 

2007.08.10
 夏期休業のお知らせ(8/15-17) 

当社は8月15日(水)〜8月17日(金)の3日間、誠に勝手ながら夏期休業とさせていただきます。
8月20日(月)より通常営業といたしますのでよろしくお願い申し上げます。

 

2007.07.27
 新製品 トンネル防水シート「バウアーシート」のお知らせ

フジモリ産業は、損傷個所を目視で簡単・確実に発見でき、補修・検査も容易なトンネル防水シート「バウアーシート」を開発いたしました。
このシートは、鉄筋組み立て時などにシートが損傷しても、近紫外線を当てることで損傷個所を目視で簡単・確実に発見できることを特徴としております。また、便利な補修キットとダブル鉄筋区間にも対応できる負圧試験機もあわせてご用意いたしております。
詳細は資料(PDF)をご覧下さい。

  「バウアーシート」資料
 
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2007.07.04
 集合住宅に使用されている乾式二重床の音環境に関する手引書
  「集合住宅の音環境−乾式二重床のQ&A−」を作成!

フジモリ産業株式会社(代表取締役社長 藤森行彦,本社:東京都品川区)は,信州大学(学長 小宮山淳、住所:長野県松本市)工学部山下恭弘教授監修のもと,株式会社熊谷組(取締役社長 大田弘,本社:東京都新宿区)有限会社泰成電機工業(代表取締役社長 丸山光也,本社:長野県駒ヶ根市),フジモリ産業株式会社(代表取締役社長 藤森行彦,本社:東京都品川区)と共同で,「集合住宅の音環境−乾式二重床のQ&A−」と題した手引書を作成いたしましたのでお知らせいたします。

手引き書のご請求はこちらのフォームからお願いします。

  「二重床解説本プレス原稿」
 
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2007.01.23

 減音効果の大きいダクトサイレンサー(商品名:サイレントダクトFK)を開発
  - 京急プライムテラス上永谷に採用 -

フジモリ産業株式会社(代表取締役社長 藤森行彦,本社:東京都品川区),株式会社熊谷組(取締役社長 大田弘,本社:東京都新宿区),株式会社ファテック(取締役社長 青野孝行,本社:東京都新宿区)は,減音効果の大きい集合住宅用のダクトサイレンサーを開発し,京急不動産株式会社の「京急プライムテラス上永谷」に採用されましたのでお知らせします。
 本商品は,外部騒音の大きい場所に立地する集合住宅において,厨房ダクトから室内に伝搬する騒音を大幅に低減することのできるダクトサイレンサーです。

PDF   「サイレントダクトFK プレスリリース」
 
PDF   「サイレントダクトFKカタログ」
 
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2006.12.24
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 年末年始のお知らせ
年末は12月28日(木)まで、新年は1月5日(金)より平常営業とさせていただきます。
新年もフジモリ産業をどうぞよろしくお願いいたします。

 

2006.10.07
 東京パック2006 当社ブースへのご来場ありがとうございました。

フジモリグループ(藤森工業・フジモリ産業)は10月3日(火)から7日(土)の5日間にわたって東京ビックサイトで開催された2006東京国際包装展−東京パック2006−に出展いたしました。多数のご来場心より感謝申し上げます。今後ともフジモリグループにご期待下さい。

◆2006東京国際包装展−東京パック2006− 
開催要項テーマ :明日のために〜いま包装にできること〜
会期: 2006年10月3日(火)〜10月7日(土) 5日間
会場: 東京ビッグサイト(東京国際展示場)  東4ホール−040
主催: 社団法人日本包装技術協会(J.P.I) http://www.tokyo-pack.jp/

 

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2006.03.08
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 「サイレントスラブ−プレストレスコンクリート板の開発」 あらゆるスパン、対応可能に!

フジモリ産業株式会社(代表取締役社長 藤森行彦、本社:東京都品川区)、株式会社熊谷組(取締役社長 大田弘、本社:東京都新宿区)、株式会社ファテック(取締役社長 青野孝行、本社:東京都新宿区)は、フジモリ産業のハーフプレキャスト板「FS板」とファテックのサイレントボイド型枠を組み合わせ、プレストレスを導入した「サイレントスラブ-プレストレスコンクリート板、略称:サイレントスラブ−PC板」について、 昨年度開発を行った段差のない12mスラブに引き続き、段差付きスラブの開発を行いました。また、従来のFS板に最小限のプレストレスを導入することで、支保工を低減することができるハーフプレキャスト板の開発も行いましたのでお知らせいたします。
この開発の結果、これまでと同様に高い床衝撃音遮断性能を有し、あらゆるスパンに対応したハーフプレキャスト板のメニューを取りそろえました。

PDF   「サイレントスラブ−プレストレスコンクリート板の開発」
 
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2006.02.17
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 「インピーダンス法による床衝撃音レベル予測計算法の解説」手引書を作成!

フジモリ産業株式会社(代表取締役社長 藤森行彦、本社:東京都品川区)は、信州大学(学長 小宮山淳、住所:長野県松本市旭3丁目1番地1号)工学部山下恭弘教授監修のもと,株式会社熊谷組(取締役社長 大田 弘,本社:東京都新宿区)、有限会社泰成電機工業(代表取締役社長 平栗弘明,本社:長野県駒ヶ根市)と共同で,集合住宅における新たな床衝撃音レベルの予測手法を提案致しました。さらに,設計者が簡単に床衝撃音レベルを計算し、スラブ厚さ等を算定できるように「インピーダンス法による床衝撃音レベル予測計算法の解説」として手引き書を作成いたしましたのでお知らせいたします。

床衝撃音の予測計算シートのご請求はこちらのフォームからお願いします。

PDF   「インピーダンス法による床衝撃音レベル予測計算法の解説」プレスリリース
 
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2006.02.06
 第9回 空調・衛生総合機材展 −MACS2006− 多数のご来場ありがとうございました

フジモリ産業は2月7日(火)から10日(金)の4日間にわたって東京ビックサイトで開催された、
第9回 空調・衛生総合機材展 ―MACS2006− に出展いたしました。
○当社のブースへの多数のご来場、誠にありがとうございました。

 

2006.02.01
 減音効果の大きいレンジフード用ダクト「サイレントダクトFK」を開発

フジモリ産業株式会社(代表取締役社長 藤森行彦、本社:東京都品川区)は、株式会社熊谷組(取締役社長 大田弘、本社:東京都新宿区)、株式会社ファテック(取締役社長 青野孝行、本社:東京都新宿区)と共同で、減音効果の大きい集合住宅用のダクトサイレンサーを開発しましたので、お知らせいたします。
本商品は、外部騒音の大きい場所に立地する集合住宅において、レンジフードダクトから室内に伝搬する騒音を大幅に低減することのできるダクトサイレンサーです。

PDF   「消音ダクト プレスリリース」
 
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2005.01.10
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 07新卒者採用情報が更新されました
07年新卒者採用情報を更新しました。大学3年生の皆さん、採用情報ページに是非アクセスしてみて下さい。
フジモリ産業のこと、先輩のこと、色々満載です。エントリーお待ちしております。

 

2005.11.28
 サイレントボイドスラブ総受注面積100万平方メートル達成!

高い床衝撃音遮断性能を有するハーフプレキャスト工法で施工する中空スラブ「サイレントボイドスラブ」と
現場施工の中空スラブ「打込みサイレントボイドスラブ」の総受注面積が平成14年9月の販売開始以来、
平成17年9月末までの3年間で100万平方メートルに達したことをお知らせします。
また、今期末までの総受注面積では150万平方メートルを見込んでいます。

  「サイレントボイドスラブ記事」
 
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2005.10.3
 当社の取り扱い製品における石綿の使用状況について

現在、社会的問題になっております石綿に関し、その重要性に鑑み、当社の取り扱い製品における使用状況につき、現時点で把握できております内容を下記の通りお知らせいたします。 (詳細はメーカーのホームページもご参照下さい。)

○煙突ライニング材(ハイスタック)・・・・・・製造 :日本インシュレーション株式会社 http://www.jic-bestork.co.jp/
*ハイスタック(丸型)昭和60年6月出荷以降無石綿 (以前の製品には茶石綿6.8%含有)
*ハイスタック(角型)平成 3年12月出荷以降無石綿 (以前の製品には茶石綿4.3〜8.4%含有)

<お問い合わせ先>
フジモリ産業株式会社
担当:総務部 矢島
TEL (03) 5789-2202    Eメール:webmaster@fujimori.co.jp

 

2005.07.19
 本社事務所移転のご案内

平成17年7月19日より新事務所での本社業務を開始いたしました。

新本社事務所のお知らせ.
ダウンロードしてご覧ください。

    本社事務所移転のご案内
 
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2005.04.26
運ばれる空気だけでなく留まった空気も抗菌、抗菌・消臭機能付きダクト 「マルチタフ・2A」を共同開発

フジモリ産業(株)(本社:東京都、代表取締役:藤森 行彦)は、(株)竹中工務店(本社:大阪市、社長:竹中 統一)と共同で、社会的ニーズが高まっている空気質問題へのソリューション技術の一つとして、ダクトの内装材に抗菌・消臭機能を持つレンゴー(株)の「セルガイア®」を採用した、保温付きフレキシブルダクト「マルチタフ・2A」を開発しましたのでお知らせします。
竹中工務店は、新築・リニューアル物件にこのダクトの導入を提案し、フジモリ産業は、新建材として多方面に販売していきます。
「マルチタフ・2A」は、空気の流動している状態はもとより、流動がない状態においても、抗菌性を全面的に発揮でき、かつ吸着性・吸音性・保温性を有する複合機能を併せ持つダクトです。

*(株)竹中工務店ホームページ  http://www.takenaka.co.jp/news/pr0504/m0504_02.html

  「マルチタフ・2A」技術資料
 
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2004.07.03
 情報を追加しました。

建材事業部のページに「設計部門」の情報を追加しました。
土木事業部のページに「改修工事」の情報を追加しました。

 

2003.10.09

 新製品「フジガストップ」のお知らせ

フジモリ産業は10月1日、ナード研究所から熱融着粉体状浸炭防止技術を用いた「浸炭防止粉体」の事業譲渡を受け、
「フジガストップ」 として製品展開をスタートいたしました!

「浸炭防止」とは・・・                                               鋼製機械部品などの耐摩耗性や耐疲労破壊強さを必要とする部品には、内部の靭性を保ちつつ表面を硬化することができる浸炭焼き入れ法が用いられます。しかし、部品の中には浸炭焼き入れ処理後に取り付け穴やネジなどの切削加工や溶接などを行う場合があります。このような場合、予め浸炭を避けたい部分に浸炭防止剤を塗布することにより、浸炭を防止することが可能となります。しかしながらこれまでのメッキや塗料を使う方法では、作業性のわるさや有機溶剤の使用という作業環境の問題などが指摘されてきました。

「フジガストップ」の特徴                                              「フジガストップ」は、酸化珊素とポリエチレンを主素材とすることにより、有機溶剤の使用から解放され、大幅な作業性の向上を実現致しました。また、塗布工程の自動化もご相談下さい。

*詳しくは化成品事業部のNEWSページをご参照下さい。

●担  当  化成品事業部  村田 (06-6228-3880)
フジモリ産業の得意分野にぜひ、ご注目ください。

 

2001.04.12
 当社は50周年記念行事として、WWF(世界自然保護基金)に寄付を行いました。
弊社は昭和26年3月2日に現在の建材事業部の前身である「フジモリ建材株式会社」を創立し今年で50周年を迎えました。
現在大阪支店をはじめとして7営業所2工場、海外で2カ所に製造・販売拠点をおき特徴ある商品並びに製品を世に送り出す企業として活動して参りました。21世紀の創立記念を機会に社会貢献の一環として財団法人 世界保護基金ジャパン(WWF JAPAN)に寄付をさせていただくことにいたしました。
下記のWWF(世界保護基金)の活動方針をお読みいただき弊社の趣旨にご賛同いただければ幸いです。
WWF(世界保護基金)は1961年に設立された世界最大の民間自然保護団体で、現在、460万人の個人と1万1000の企業・団体のサポートを受けて、世界50カ国に拡がるネットワークを通じて地球規模の活動をしています。
WWFの活動は、絶滅のおそれのある野生生物の保護から生態系の保全へ、さらには、地球温暖化や科学物質による汚染など、地球規模の環境問題への対応を含めた生物多様性の保全へと広がってきました。
WWFジャパンは1971年に設立され、国内では南西諸島の保全活動、各地の市民グループ・研究者の助成事業などを実施し、また、海外とのネットワークを活かして、野生生物の国際取引のモニタリングや森林認証制度の普及、地球温暖化防止などに取り組んでいます

 

WWFインターナショナル名誉総裁:エジンバラ公フィリップ殿下
WWFジャパン名誉総裁:秋篠宮文仁親王殿下
WWFジャパン会長:大内照之

WWFジャパン http://www.wwf.or.jp/